CUBA キューバ
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天候 北風 南風 北風
トピック カヨ・ラルゴのグッドシーズン パラデロのグッドシーズン
水温 水温25〜30℃前後
乾期 雨期 乾期
11〜4月が北よりの風が吹く乾期で、7〜10月が南よりの風が吹く雨期である。
雨期も1日中降るようなことは無いが、ハリケーンが発生することもある。
透明度は平均でも20メートルあり、40メートルを超えることも珍しくもない。
水温は年間を通して25〜30度の範囲内なので寒がりの人以外は3ミリでもオッケー!

パラデロとカヨ・ラルゴのそれぞれに2軒ずつリゾートがある。
日本語はもちろん英語も通じないことがあるので、スペイン語会話集を持参した方が良いかも。日本人ガイドはいない。

ラビルビア
カヨ・ラルゴの代表的なポイント。
延々と広がる浅場の砂地に輝く光と砂の美しいところ。バラクーダ、スティングレー、カメ。
アクアリウム
ナショナルパークという守られているカヨ・ラルゴの生物の豊富さを感じさせる
天然の水族館的なポイント。各種のサンゴ、スポンジ類も色鮮やかで、カリブの固有種も群で登場する。
バルコ・フンディド
ターポンの群を見ながらドロップオフをドリフトしていくと大きな沈船が現れる。
ここではグレートバラクーダは超グレートなサイズで、すべてにおいてダイナミックなポイント。
バルコ・パトルジェーロ
ソ連製の元キューバ海軍のパトロール船(NO.383とも呼ばれる)が沈んでいるレックポイント。良コンディションが保たれており、ミサイルなどの近代兵器もそのまま残されている珍しい沈船。潮当たりがいいので魚影は濃く、グレートバラクーダ、ターポン、ナッソーグルーパーなどの大物も棲みついている。
ネプチューノ
最大水深10mの浅いコーラルガーデンながら、その魚種の豊富さは圧巻。1940年代に沈んだ船の残骸が漁礁がわりとなっており、カラフルなコーラルに彩られた風景はフォトジェニック。流れもほとんどなく、じっくりとカリビアンフィッシュを堪能できる。
ラス・マンダリナス
多くのサンゴの根が点在するコーラルガーデン。ハムレットをはじめとしたカリビアンフィッシュや、カラフルなフレンチグラントの大群が見られる。
カリベ
1943年に沈んだドイツ商船が水深10mの浅いリーフに横たわるレックポイント。多数のカリブ固有種と巨大バラクーダが見られる。
サツルノ・ケイヴ
バラデロから車で30分、マタンサス市近郊にある水中鍾乳洞。その地底湖は2つのステージに分かれており、初めは淡水、途中から海水に変わるアドベンチャラスなポイント。
SURFING
サーフィンは出来るがあまりコンディションは良くない、サーフスポットはVaradero、Pinar del Rio、Guardalavaca、Isla de la Juventudです。
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