| NEW CALEDONIA ニューカレドニア |
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DIVEING
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ヌメアでダイビング
ニューカレドニアの中心都市ヌメア周辺のダイビング・ポイントは多彩です。マンタやサメのような大物狙いから、マニアックな小魚探し、沈船や砂地など、海の楽しみ方のバリエーションも豊か。ダイバーの好みや経験にあわせたきめ細かいサービスで、経験ない方向けの体験ダイビングから、経験豊かなダイバーまで、あらゆる旅行者にベストなサービスが提供できる、フランス人と日本人のインストラクターが協力しあっています。 |
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ブーライユ
ブーライユはヌメアから車で3時間ほど北の西海岸にあります。ブーライユ周辺の海の特徴はポイントまでの距離が、ヌメアやテニアなどに比べて、比較的短いこと、そして、ラ・ファイユと呼ばれるパス(サンゴ礁の切れ目)が川のようになっていて、大物たちがごっそりここを通り過ぎること。また、透明度が高くサメが群れをなすポイントもあって、実にダイナミックな潜りが楽しめます。
グランドテール島
グランドテール島の東海岸にあるヤンゲンは、北部州の代表的な観光ポイントです。鬱蒼としたジャングルと切り立った山並み、急降下する滝など、本島南部や離島とはまったく異なる風景が広がっています。ヤンゲン周辺の海は、いまだ手付かず。汚染源になるような大都市もなく、また漁も小規模にしか行われず、大きな船も寄港しないため、自然で野性的な海中風景が広がっています。
イルデパン島
「南太平洋の宝石箱」と呼ばれ、日帰りオプショナルツアーでも人気のあるイル・デ・パンでは、ビーチの美しさを堪能するだけではなく、ぜひその驚くべき海中世界こそ体験してほしいものです。島の北西部には無数に美しいサンゴとダイナミックな地形と元気な魚たちと出会えるポイントが散在しています。
リフー島
ロイヤルティー諸島でもっとも大きなリフー島は、陸上の美しい景色だけでなく、その海の豊かさでも世界の注目を浴びるにふさわしい場所です。ダイビングができるようになってから、まだ数年しか経っていませんが、すでに多くの水中写真家が噂を聞きつけて訪れました。カラフルなソフトコーラルが百花繚乱するさまは、一生思い出になる美しさです。フィッシュウォッチングをしても愉しく、ただ透明度の高い海中に浮遊しているだけでも、胸がうきうきしてしまうところ。すばらしいリフーの海を探検してください。
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| SURFING |
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テニア島沖アウターリーフ
テニア島は、ブードゥパリ(ヌメアから1時間半)の入り江
の沖にある無人島で、ヌメア周辺ほど 風の影響も少なく
風向き、うねりの向きや大きさでレフトかライトとなります。
週末は、ローカルが数人ボートでやってくる場合もありま
すが 平日はほとんど自分達だけで周りを気にせずサー
フィンを楽しめます。 |
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ブーライユ
在、唯一ビーチブレイクで
知られるブーライユ。河口のビーチだが、アウトでうねりが大きくならないとサイズはひざ前後。但し、風をかわすポイント。また、アウターリーフのポイントもあるが、やはりボートが必要となる。 |
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ヌメア沖の約20Kmに位置するダンベアパスまでは、ボートで焼く40〜50分。パスの両サイドで レフトとライトがブレイクしている。ボトムはコーラルリーフで、レフトブレイクは、アリゼの風がオフ〜サイドオフとなります。 レフト・ライト共にショルダーが長く、十分楽しめます。 |
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